★癒し、家族の一員としてペットは生活に欠かせない大事な存在。ペットを飼いたい人へレンタルペット、ペットホテル情報や、ペットを飼う注意点、ペットシッター、便利なペット用品などを紹介します。

2007年05月10日

留守中の犬のいたずら

家族が留守の場合、おとなしくまっているのが苦手な犬は
多いです。

普段は問題ないのに、留守番の時に限って粗相をしたり
いたずらをすることがあります。

定期的な不在の場合は、はじめはだめでも徐々にしつけをとおして
飼い主の行動を理解して、次第に粗相をしなくなります。

しかし急の外出の場合、犬は飼い主がいつもの時間に帰らないことを
「異常」だと判断して飼い主を心配したり、ひとりぽっちの状況を
不安に感じたりします。

普段しない粗相やいたずらは、犬からのメッセージであり
いつもと違う行動を取ることにより、自分の不安な気持ちを
飼い主に伝えようとしているのです。
ニックネーム あい at 09:02| ペットの預け方

2007年05月10日

留守にするときのペットの注意点

旅行や用事で出かけるとき、ペットをどうするか
悩みますね。

普通の場合

・ペットホテルに預ける
・知人に預ける
・家においておく が一般的だと思います。

ペットホテルに預ける場合は、他に泊まる動物たちとの距離や宿泊時のサービズなどを事前に確認しましょう。
完全に区別しているところがベストですが、ケージ越しに犬と猫が
同じ部屋という場合もあります。

信頼できるペットシッターがいるか、動き回れる広さがあるか
ペットのストレスにならない環境を選びましょう。

知人に預ける場合、1番気をつけるのがトイレ。
特に犬は自分のにおいがない場所にいると、トイレをしなくなる場合があります。
ペット用のオムツを使うと便利です。

預かってもらう場合は、ペットのお気に入りのおもちゃや、いつも
食べているペットフードなども出来る限り一緒に預かってもらいましょう。自分の匂いがついているクッションなどがあると安心します。

家においていく場合は、空気がこもらないように換気をしたり
エアコンをつけたり、ペットの種類や体調に応じて調節します。
水やトイレ、普段出入りしている場所の出入り口は閉めておかないように気をつけましょう。
ニックネーム あい at 08:53| ペットの預け方